2020.05.05 Tuesday

zoomイベント【未就学児ママ集まれ!おうちでどう過ごしてる?】(2020/5/10)

今日は蒸し暑い一日でしたね。

去年のGWは10連休に日本中が湧いていましたが、

今年はみんなおうちで巣ごもりゴールデンウィークです。

 

先日提出した提言書、市原市から異例の速さのお返事をいただきました。

事態は刻々と変化していますが、オンライン授業への取り組みなど

今も頑張り続け変化・進化をしようとしている行政の方達への感謝を感じました。

 

少しずつ減ってくる感染者の数に、期待と、いつまで?という不安と。

未来のことを考えるとどうしても不安は大きくなります。

こんな時は、今、目の前のことに集中することで、

いつのまにか不安はどこかへ行っちゃいます!

 

いちはら子育て応援団、これまではリアルにつながることを

大事にしてきましたが、時代の波に乗り、初の公開オンラインイベントを

企画しました。

 

【未就学児ママ集まれ!おうちで何してる?】

2020年5月10日(日)10:00〜11:30

フェイスブックで参加受付します。

zoomを体験してみたい、途中入退室OK,子供と一緒もちろんOK。

みんなどう過ごしてるの?今不安なことがあったら吐き出しちゃえ! 

とにかく、大人としゃべりたい!

全体おしゃべりの他、少人数ルーム(ブレイクアウトルーム)での

おしゃべるも体験できます。

参加費は無料♪

 

お申込み・詳細はこちらのFacebookページからどうぞ↓

https://www.facebook.com/events/526008981417026/

 

 


2020.04.13 Monday

【市原市・袖ケ浦市】子育て家庭からの提言書

休校・休園に伴う子育て家庭に必要な支援について、

市原市・袖ケ浦市の子育て家庭にご協力をいただきいたアンケート結果を

踏まえ、提言書を作成いたしました。

 

現在、各市に対し、市議会議員の方を経由して提言書の提出を

する方向で動いております。

 

何が正解かは分かりませんし、このアンケート結果もすでに1週間前にものになっていますが、

前例のない社会が急速に構成されつつあります。

 

今生活をしている小さなお子さんを抱えた家庭が何を必要としているのか、

言葉にして伝えなければ伝わらないと考え、

市原市・袖ケ浦市 各市の市長および教育長宛てに、

以下の内容を提言させていただくことにいたしました。

 

--------------------

 

【提案】

  • 提案1:教育関連(問題1に対して)

●子どものケア

  保育園・保育・放課後デイにおける感染リスクと、子どもだけで過ごすリスクで、預けざるを得ない親が多くいます。保育園や学童保育、放課後デイの職員も大半が母親であり、家族の健康を担う人でもあります。上記保育施設に対して医療従事者並みの感染防止措置への支援と、働く職員へのご支援をお願いしたいです。親の職業で保育する子を選別するのは、子どもの最善の利益に反する可能性があります。保育を必要とするかどうかは、親の職業だけで判断するということはやめていただきたい。他の視点も踏まえ、1か月も登園登校させないのが本当にその子の最善の利益にかなうことか、保護者・先生方・支援者の判断を最優先していただきたい。

●校庭、広場開放

人数や遊びの制限をしたうえで、校庭や公園、広場の開放をしてもらいたいという要望があります。アンケートより見守りならできるという回答もあり、ガイドラインを設けたうえで保護者ボランティアを活用して実施していただきたい。

 

  •  提案2:教育関連(問題2に対して)

●オンライン授業、授業配信、グループ面談等
特に就学期の小学生、中学生に対して、休校が長期化し家庭学習が難しくなってきています。また、担任や友人とのつながりを求める声もありました。私学ですでに始まっているオンラインでの授業開講が望ましいですが、すぐには難しいと思いますので、一方的な講義動画配信などを少人数に分散させた登校日を組み合わせることを提案します。学習する習慣や学習への興味を失わせないよう、学校とのつながりを意識させることが目的です。 アンケートでは、オンライン学習の環境は全体の89%の家庭で「整っている」あるいは「1〜2週間で整えることができる」という回答が得られました。オンライン学習の環境を準備できない、と回答した人は11%。そういった方には、感染防止策を講じた上での学校の教室や保護者ボランティアなどを募ることを提案します。

 

  • 提案3:(問題4に対して)

●給食に代わる弁当の配達許可

親が不在の家庭特に、栄養面の偏り、十分な食事の提供ができない、弁当づくりへの不安等があります。休校期間中、学校給食の提供がない期間は、地域の飲食店の協力を得て家庭に届ける、学童保育・放課後デイへ届ける等の仕組みを構築できないものか、考えていただきたいと思います。船橋市のように「#食べよう市原」「#食べよう袖ケ浦」などで市内飲食店のテイクアウト情報を発信するなどの音頭をとっていただきたい。

 

  • 提案4:子育て支援関連(問題4、5対して)

学童保育、教室解放など、子どもの居場所の確保
在宅ワークが増えたことと子どもが家に長時間いることで、母親のストレスが大きくなっており、子どもの安全面の懸念があります。千葉市が実践しているように、学校の教室を開放し、距離を取りながら過ごせる環境の提供を検討いただきたく思います。その際、見守りが必要であれは、親や地域のボランティアを募ることもありかと思います。また、小さな子どもをみながらの在宅ワークは、事実上不可能という家庭も多いです。

●家庭内暴力、虐待防止の観点での支援
生活環境、経済状況の変化により、父と母の関係性が悪化するケースもあり、最悪の場合はDV家庭内暴力・虐待にも発展する可能性があります(全国女性シェルターネット「新型コロナウイルス対策状況下におけるDV・児童虐待防止に関する要望書」を参考とした)既存の相談窓口のPRの強化と同時に子どもの居場所の確保、または地域の見守りシステムの構築を検討していただきたく思います。
上記いずれも、学校が子どもの居場所の中心となることは間違いないと考えます。既存の教員だけに頼るのではなく、地域の教育関連の個人事業者や、こども会、登校班などの既存システムをうまく利用することで、子どもたちの見守りや顔の見えるサポートができるのではないでしょうか。

 

  • 提案5:.保健衛生関連(問題7に対して)

●預け合い、子育てサポートの感染防止ガイドラインの設定
 買い物や散歩同行、少人数であれば勉強をみることができる、お迎えや留守番の様子見ができるなど、自分の家庭のことだけでなく手助けできると考えている人は過半数を超えています。しかしそれを躊躇するのは、感染リスクの増大に加担してしまうことを危惧するからです。
 ボランティアにあたり留意すること、行うこと・行ってはいけないことのガイドラインを設け、積極的・自発的な支え合いを促進したい。正解が分からないのは世界共通、今の時点における感染防止のための講習、感染以外のリスクについてボランティア保険の適応を認め、登録を学校等でできるようにすることも検討できないか。

 

  • 提案6:商業関連(問題6に対して)

●収入、雇用の保障
経済的な不安を抱えているのは特に非正規雇用の親であることがアンケートでも明らかです。生活支援の融資や援助、就学援助制度などの情報発信をこれまで以上に行い非課税世帯に確実に届けていただきたく思います。


2020.04.08 Wednesday

コロナ休校・休園に関するアンケート結果(2020/4/8)

■対象 :市原市・袖ケ浦市在住のる市原市・袖ケ浦市の、学齢期のお子さんがいる家庭、就学前のお子さんがいる家庭

■実施期間:2020年4月5日(日)16:30〜 4月8日(水)10:00

■回答数 :72 件

■アンケートの目的

休校期間の長期化がきまり、それぞれのご家庭で(子ども・親が)どのように過ごしているのか、どのようなサポートを必要としているかを調査する。また、親同士・地域の人同士でどのように助け合えるかについて、意識調査を行い、結果を市に提供し市政に役立てる。

 

 

 

【アンケート結果から読み取れた問題点】

  1. アンケート実施時点において約半数の母親が、46日(月)以降も出勤して仕事する予定です。休校・休園が長引くことで、子どものストレスの他に一人もしくは子どもだけで過ごす家庭もあり、「子どものケア」が最も懸念される点です(58%・第1位)。
  2. 子どもに関しての心配事は、精神面(62%)、勉強・学習面(59%)、身体面(44%)、についてが上位です。子どもへのサポートの必要性が高いと感じているのは、勉強面(66%)、運動面(53%)に次いで、友人と過ごす時間の確保(40%)です。子どもへのサポートとしては、大人でも子供でもいいから遊び相手が欲しいなどの意見が上がっています。友人と過ごす時間は、高学年ほど必要性が高いと回答しています。オンライン授業への要望は高く、またネットで先生と繋がることの必要性についてのコメントもありました。
  3. 親へのサポートとして求めていることは、「収入・雇用の保障」(51%・第1)、「自身のストレス緩和」(40%・第2位)。休みたいけど休めない、どうすればよいのか分からないといった不満・不安もありました。
  4. 栄養面については親が心配なことのなかで34%あがっており(「子どもに必要なサポート」への回答のうち18%・第4位)、特に給食費無料世帯において、長引く休校で食費の増加に困窮しているという内容の記述もありました。
  5. 回答者全体では親のために必要なサポート1位は収入雇用の保障(51%)でしたが、在宅している母親の必要としているサポートは、自身のストレスに対してであり(56%・1位)、長引く巣ごもり生活に母親のストレスが高くなっていることが明確になっています。
  6. 親の生活に関する心配事では、非正規の母親のほうが収入や雇用への不安が強いことが分かりました。(全体28%→母親が正社員以外38%)
  7. さまざまな問題に対して、自分ができることは支え合いたいと考えている人が多く、現在の困難な状況下にも関わらず、なんらかの「サポートできること」をあげた人が全体の75でしたが、一方で25%の親がサポートできることは無いと答えました。同時期の船橋市のワーキングマザーを対象としたアンケートでは90%以上が何らかのサポートができると答えたのと比較すると、市原市の子育て中の親の余裕のなさが伺えます。
  8. 万一、親の自身が感染した後の子供たちの生活がどうなるかの不安が見受けられました。特に保育士・学童保育等の職員は自身も母親であることも多く、リスクを負いながらの勤務に疲弊しないような支援が早急に必要です。

-----------------------------------------------------

詳細な結果はpdfでご用意しておりますので、必要な方は

info@ichihara-kosodate.net

までご連絡をください。

自由記述における個人が特定される可能性のあるものは、表現を変えてあります。ご了承ください。

ご協力ありがとうございました。

-----------------------結果詳細---------------------

 

■自由記述より(一部抜粋)

●子供の保育園や幼稚園も出来れば休ませたいと思うけど、私自身も保育園で働いているので難しい。

保育園とは違う内容ですが、軽症の方は検査をしてもらえないようで、今後その方は職場に出勤してくるようです。そのまま一緒に働いたら自分が感染し、関わる方も感染し、家族も感染し、保育園も休園になりと悪いことだらけ。

●子どももストレスの為か機嫌が悪く、それに伴い自分もイライラがたまり辛い

●市原市は国や県の動きに追従するだけで、市独自の対応など工夫が見られない。細やかな説明が欲しい。今までの漫然とした休校で策がないとなるとストレスは増える一方。

●コロナが怖いけれど、ネットスーパーなども在庫切ればかりなので買いに行くしかない子どもを連れて買い物を行くのも怖い。

●休校延長が決まりがっかりする子どもを見て、いかに学校が楽しいものかが分かりました。自分の仕事でも今までと違うやり方はできないかと模索したいですが、学校もできることから始めてもらいたいと思います。いつまでこの状況が続くか分からないですから。

●コロナ終息には早い対策、みんなの協力が必要。

●私自身基礎疾患があるのでかかってしまったら子供の生活がどうなるかと心配があります。早く終息してもらいたいですね。

●緊急事態宣言が出たが我が家は夫婦揃って除外職種。仕事は休めません、在宅出来ません。保育園、学童の休園は困ります。とにかく預かってくれるところが必要です。

●収束を待つしかないけど、自分にできることはないか考えてしまう。でも周りと接触しない事が1番。なので大人しくしているしかない。いつも頭では同じことを考えている。子育ては1人ではなくみんなとの繋がりでできるものなんだと痛感している。


2020.03.26 Thursday

【ボスベイビーを持つママへ】女の子だから育てやすい?

今日は花冷え。場所によっては桜と雪の絶妙のコラボレーションですね。

 

コロナの影響で子供達と家で過ごす時間が増えてから
一つ一つの成長が大きく見えるようになったaoiです。

 

我が家のボスベイビーは
4月から小学生になる娘と年中さんになる息子。

今では笑って話せるけど
娘が5歳を過ぎるまでは泣きながら子育てをしていました。

 

娘の育児の記憶としては『気難しい子』
・赤ちゃんの頃から月に1〜2回、高熱を出す
・寝つきが悪く眠りが浅い
・アレルギー体質で離乳食が上手く進まない
・とにかく活発でずっと動いてる
・少し癇癪がある

活発すぎて、男の子みたいねと言われた程でした✨

 

それでも自分なりに工夫して
子育てを楽しめる様になった頃、息子を出産。

 

息子が産まれたばかりの頃から娘の癇癪に拍車がかかり
【イヤイヤ期】を引きずったまま【赤ちゃん返り】のダブルパンチでした。

 

自分だけでは限界で一時保育に預けるも、保育園ではお利口さんな娘。


お迎えに行き、車に乗る直前から娘の癇癪でどうにもならなくなる…


そこから1時間でも2時間でも泣いてるんです。

 

『ぎゃーーー』と泣いて、暴れて、何を言ってもダメ。

 

私なりに色々調べて、相談して、試しても全部ダメ。 

 

手をあげてしまった事もあります。

 

そんな中

 

『上が女の子だと育てやすくていいのよ、大人しくて丈夫だからね』

 

『上が女の子だとママを助けてくれるから楽できるわね』

 

女の子だから、男の子だからの言葉達。

 

子供達が風邪を引きやすく、アレルギー体質であること。

色々な言葉で既に自分を責め続けていた私は、
女の子だからと言われる度に、

 

女の子でも全然楽じゃない。育てにくいのに。

 

なんでこんなに熱だすの?

 

愛情が足りない?私の育て方がいけないから?

 

だからこの子は女の子らしくないの?と…

 

今思えば全部、なんて事ない事ばかり。
熱を出しやすいのも、扁桃腺が大きいのが問題でした。

 

女の子も男の子も関係なく、
穏やかな子がいれば活発な子も、気難しい子もいる。

それでも些細な事すら受け止められない程参っていた時に

助けて貰っていたのが、

今で言うネウボラセンターです。

 

私の場合、産後1ヶ月頃にある市の助産師訪問で
産後鬱の傾向があると指摘され、
定期的に担当の保健師さんが電話をくれていました。


『最近どうですかー?変わりない?』
『今度またママの様子見に行っても平気?』

 

電話だけの時もあれば、直接来てくれる事も。
とてもフランクな話し方だった気がするけど
事務的でなく、私の話を聞きながら
子供達の健康状態もみてくれました。

 

電話で大丈夫だった数日後にいきなり気持ちが落ちてしまい
泣きながら保健師さんに電話をした事もあります。

『助けて下さい。私もう子育てできません。』

そんな事を言ってた私が娘をここまで育てられました。

 

最後に保健師さんに電話をしたのは、娘が5歳になる少し前。
担当の保健師さんが変わったりしながらも
5年近く話を聞いてもらい、助けて貰いました。

 

笑って話せる様になった今感じるのは

 

『助けて』って言っても良い

 

ママだって弱音を吐いても良い

 

男の子も女の子も関係ない

 

と言う事です。

 

娘ももうすぐ小学生。
今ではしっかり者のお姉さん、自慢の娘です。
まだまだ先は長いけど、私も子供達と一緒に成長していきます。


2020.03.23 Monday

【ボスベイビーを持つママへ】抱え込まないで、とにかく誰かを頼ってみて

先日の「駆け込み寺」ネウボラセンターの記事は読んでくださいましたか?


相談先を見つけること、相談しに行くことは、子育てにおいて、とても大切なことです。
でもそれが結構難しかったりもする。そんな話を今日は書きたいと思います。

 

こんにちは。
3歳ボスベイビー男児と9ヶ月の娘の母、がーりです。

 

よく聞く「イヤイヤ期」って、2歳から3歳くらいで訪れます。
我が家も同様!
想像を超える「イヤイヤ期」の真っ最中です。

 

抱っこしようにもズザザザザ!!と後退りして泣き叫ばれ、
何と声をかけても「やだやだやだやだ!あ”ーっっ!!!!!」と叫ばれ、
ひっくり返ってドッタンバッタン。


食事中は「これ嫌!食べない!!!!」と同時に食器やコップを投げつけられ、

おわんをわざとひっくり返される。

 

職業は保育士のわたし。
いろいろな「イヤイヤ期」を見てきたし、どんな関わりをしたらいいかというレパートリーも複数持っているはず。
・・・はず、です。


でも全く通用しない。なにより、そんなに冷静ではいられない。

 

毎日毎日「我が家」という密室で激しい癇癪を繰り返され、

ある時(それはもう本当に突如)、頭の中が真っ白になり、

気付いたら怒鳴り、息子を叩いていたことがありました。

 

これはいけないと危機感を覚えたわたし。

 

大泣きをしながら帰宅した夫に「このままでは虐待してしまう」と話しました。
そこで、夫の紹介で、虐待をしてしまった親の心のケアを専門的にしている心理士の方と

会う機会を作ってもらい、息子にまつわる色々なことの相談に乗ってもらったのです。

 

そこでは、「とにかく辛いよね、大変だよね」と共感してもらえた安堵が大きかったです。

 

息子は保育園では全く癇癪を見せず、手のかからない子だそうで、保育士に相談しても、
「保育園ではそんなことないですよー」とか

「妹が産まれたことで甘えたい気持ちが大きいんでしょうねー」という返事。


それって、私が悪いってことだよね・・・

 

わたしが受け止められてないのが、全部悪いんだよね・・・

 

と追い詰められていた状況だったので、

「大変だよね」という共感がなにより救いになったのです。

 

そして、叩いてしまったことを気にしているという話をすると、

「心理学にはレジリエンスという言葉があって、

受けたストレスを跳ね返すチカラを人は生まれながらにして持っている。

一回叩かれたことで、生涯引きずってしまう傷にはならない」という話をいただき、

叩いてしまったことを決して肯定してはいけないけれど、

息子のチカラを信じようと、とても救われたのでした。

 

我が家は、わたしは保育士で、夫は児童福祉の仕事についています。
他の夫婦よりは、「こども」に多く関わってきたはずだし、

いろんな「こども」も見てきたはずです。

 

でも、「育児」にはそれは全く通用しないし、全くの別物。
そして育児は「親がするもの」という社会の価値観は根強く、

閉ざされた環境での育児は、親をますます追い詰めていきます。

 

「どうしたらいいかわかんないよ」って言っていい。

 

「もう限界。助けて」って言っていい。

 

なにより大事なのは、「誰かを頼ること」だと思います。

 

わたしは先日の記事にあがっていたネウボラセンターに駆け込むことを思いつきませんでした。
でも、心理士の方と会い、話せた。
とにかく抱え込まないで、相談することが大切だなと、日々痛感しているわたしです。

 



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